寺田利彦
前橋家庭裁判所
家事部 / 部総括
経験20年以上
司法修習
54期
経歴(12件)
2025年4月1日異動
前橋家庭裁判所判事に補する
前橋簡易裁判所判事に補する
2022年4月17日異動
東京高等裁判所判事に補する
東京簡易裁判所判事に補する
2021年10月16日異動
松山家庭裁判所判事に補する
松山簡易裁判所判事に補する
2019年5月23日異動
松山家庭裁判所判事に補する
松山簡易裁判所判事に補する
2016年4月8日異動
東京高等裁判所判事に補する
知的財産高等裁判所勤務を命ずる
東京簡易裁判所判事に補する
出典: 官報
口コミ一覧
★☆☆☆☆
匿名・6日前
この裁判官が気に入らないことをした一方当事者に報復裁判をする裁判官です。
そして、その内容手段はあまりにも幼稚です。一般成人程度の事実認定能力の無い無能か、裁判官は担当する裁判でなら何をしても良いと思ってる傲慢破廉恥な人間か、その両方かで、いずれにしても裁判官として極めて不適当な人間です。
この裁判官のした事実認定は、一方当事者に対するあまりにも不利な事実のみを認定し書かれたもので、高裁で前面書き直しでした(高裁では、通常は、挿入・削除など、訂正程度)。
しかも、事実認定に書かれていない事実を根拠に当事者を批判すること、一般になされている判断とはかけ離れた判断をしているのに理由を書かないこと、この裁判官が認めて上で、当事者が裁判行為をしたのに、最後(結論)で、その行為を批判し、報復する(裁判官が認めなけらば、当該裁判の途中であっても、その認めないこと自体を上級裁判所で争える当事者の裁判行為に対してです)ことを平気でする裁判官です。
つまり、法令そのものの理解や立法趣旨を理解できない程度の能力か、裁判官の法律解釈権限を濫用する倫理観の持ちに主なのか、その両方なのかの裁判官です。
この裁判官に対しては当然のこと、この裁判官が再任され、出世していること自体に裁判所に不信感が広がっているのは当然だと思います。
★☆☆☆☆
匿名・1ヶ月前
OJT以外、裁判を一般にさらされない(裁判指揮・裁判所)家裁裁判官をしていることからもお察し