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冨田敦史

高松高等裁判所

刑事部 / 第1部 / 部総括

高知地家裁所長経験30年以上
司法修習

47期

経歴(12件)

2025年10月16日異動

高松高等裁判所判事に補する

部の事務を総括する者に指名する

高松簡易裁判所判事に補する

2024年10月4日異動

高知地方裁判所判事に補する

高知地方裁判所長を命ずる

高知家庭裁判所長を命ずる

高知簡易裁判所判事に補する

高知簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する

2024年1月5日異動

部の事務を総括する者に指名する

2022年3月9日異動

福岡地方裁判所判事に補する

部の事務を総括する者に指名する

2021年4月22日異動

福岡高等裁判所判事に補する

福岡簡易裁判所判事に補する

出典: 官報

評価統計

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口コミ一覧

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匿名5日前
控訴審とは一審判決に生じている疑問を確認し、被告人も納得できるように審議してくれるものと思っていました。(被告人は納得がいかないから控訴するのです) この裁判官は、事実誤認と被告人が訴えている部分はスルーしていました。 おそらく裁判官にとっては小さな事件で、棄却するのが最も簡単で責任も生じないのでしょう。 裁判は、どちらかが悪者?であるかを決定しなければならないものだとすると、どちらにも何らかの非がある場合はどちらかが得をすることになります。 「日本の裁判は三審制で検討を重ねている」というのは嘘ですね。 日本に冤罪はたくさんあると実感しました。
★★★★★
匿名1ヶ月前
福岡地裁にいた頃某全国ニュースになった裁判のの裁判長でした。 その事件傍聴していたのですが、結構被告人が争っていてバチバチの事件だったのですがしっかり検察や被告、弁護人などの意見を聞いていて結構中立的だったので好印象でした わたしが被告人ならこの人なら裁かれてもいいレベル人です