右田晃一
東京高等裁判所
民事部 / 第24部 / 判事
経験20年以上
司法修習
50期
経歴(14件)
2024年1月5日異動
部の事務を総括する者に指名する
2022年1月1日異動
静岡家庭裁判所判事に補する
2021年4月22日異動
裁判所職員総合研修所教官に充てることを解く
札幌地方裁判所判事に補する
部の事務を総括する者に指名する
札幌簡易裁判所判事に補する
2020年4月10日異動
東京地方裁判所判事に補する
裁判所職員総合研修所教官に充てる
東京簡易裁判所判事に補する
2019年5月23日異動
東京簡易裁判所判事に補する
出典: 官報
口コミ一覧
★☆☆☆☆
匿名・2日前
嘘をつかれました。
和解の提案に、「相手方弁護士からは反論が全然出せておらず、貴女の方が有利なので、500万円で和解しませんか?」とスラップ訴訟を吹っ掛けられ、後遺症で寝込んでいたので本人訴訟。話したいだけだったので、OKした。その後相手方はそのまま反論できず、何も出して来ない。こちらには尋問の時間もくれず、裁判指揮も取らない右田裁判長。
気の毒に思ってくれた裁判官が尋問時に質問を相手にしてくれました。その質問で、全ての嘘は崩壊し、完全アウト(相手方)。にもかかわらず、
”確定した心証と、判決との乖離が激しく”、こちらが全面棄却。騙されたと同じです。
この不満は札幌ハロー弁護士会の弁護士(名も、顔も出さないからこそ、本音で)7名から、その不満を相談時に、「僕も騙されました」と同じ憤りを話されていました。
毎回毎回毎回裁判当日の開廷数秒前に準備書面を出す弁護士への注意を願っても一度もしてくれない。
全く裁判指揮を取ってくれないことと、上記、その他、不満で心身ともに相手弁護士の証拠も無く準備書面上に酷い人権侵害を書かれたり、集団苛めをすることへ注意もしない、不適切な攻撃をしてくる弁護士とこの裁判長で心身ともに壊して人生終わりました。
公共性、公益性の為、真実は証明出来ます