本多久美子
ほんだ くみこ
大阪家庭裁判所所長
京都地家裁所長大阪家裁所長鳥取地家裁所長弁護士出身
経歴(17件)
2025年4月22日異動
大阪家庭裁判所判事に補する
大阪家庭裁判所長を命ずる
2025年4月21日異動
大阪家庭裁判所判事に補する
大阪家庭裁判所長を命ずる
2025年1月1日異動
福岡簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する
2024年1月5日異動
部の事務を総括する者に指名する
2022年1月1日異動
静岡家庭裁判所判事に補する
出典: 官報
関連裁判例(5件 / 全13件)
下級裁令和3行コ79
障害基礎年金の支給停止を解除しない処分の取消等、障害基礎年金支給停止処分取消、障害基礎年金の支給停止を解除しない処分の取消請求控訴事件
大阪高等裁判所 2024年4月19日 破棄自判
下級裁令和4ネ2687
損害賠償請求控訴事件
大阪高等裁判所 2023年5月25日 棄却
下級裁令和3ネ100
損害賠償請求控訴事件
大阪高等裁判所 2021年12月9日 その他
下級裁令和3ネ714
損害賠償請求控訴事件
大阪高等裁判所 2021年10月28日 棄却
行政令和3行コ41
更正をすべき理由がない旨の通知処分取消請求控訴事件
大阪高等裁判所 2021年10月7日
口コミ一覧
★☆☆☆☆
子どもの利益は何処に?・15日前
相手方の子どもたち(息子ひとり、娘ふたり)の連れ去りから始まった離婚調停。
(既に相手方は弁護士を雇っていた状態)
調停中、子どもたちを連れ去った相手方は、
息子が自分にとって都合が悪い、監護協力していた相手方の両親、妹の言うことをきかなくなった。容姿が私に似てきた。という理由で私にその子(男の子)の親権を譲るかわりに離婚に合意して欲しいと主張。
離婚できれば行政の支援も受けられる、母子手当てが入るとも調停時に提出された、調査官報告書を始め相手側提出の書類には不適切と言わざるを得ないものもあった。このような相手方にいる息子とのきょうだい(女の子二人)も一緒でないと応じられない。と主張はしたが、息子だけがわたしのもとに来る形となった。私はきょうだい断絶を危惧し、きょうだいは一緒に暮らすべきと主張した。しかしきょうだい別離の判決に加え、相手方の不適切な内容に、なんら触れず、連れ去ったもの勝ちで話をする家裁判決に不服として、上告しました。
この、上告を担当されたのがあなたです。
あなたは、きょうだい断絶の危惧の主張を判決内容で、私が「相手方が遠方への転居によるきょうだい分離の弊害を主張するが、相手方は将来的な話としてのものに過ぎず、現在のように同一の通学圏内に息子と相手方と居る娘ふたりが生活している状況を踏まえれば、きょうだい分離の弊害は回避可能であるというべきである。」
あなたが判決書を出すまでに娘ふたりは転校しましたよ。どこに居るのかわからないですよ。息子の気持ちわかりますか?子どもの利益はどこにありますか?口頭弁論の再開もしてくれませんでしたね。その結果がこのようなことになってしまってるんですよ。
★☆☆☆☆
匿名・1ヶ月前
大阪の小嶋という裁判官は、連れ去り時の子供が別れを泣き叫ぶボイスレコーダーを提出しても、子供の気持ちを何ら考慮する事なく、虚偽だらけの調査官報告に対し、間接交流を指示し、調べ直して欲しい、審判して欲しいと言っても、審判なったらもっと酷い条件なるぞと脅迫する傍若無人なクソぷり。近々、国賠予定