遠藤圭一郎
最高裁判所
家庭局第二課長
事務総局最高裁課長
経歴(9件)
2024年12月2日異動
東京家庭裁判所判事に補する
最高裁判所事務総局家庭局第二課長を命ずる
東京簡易裁判所判事に補する
2022年4月17日異動
名古屋地方裁判所判事に補する
名古屋簡易裁判所判事に補する
2020年3月31日異動
最高裁判所事務総局広報課付を免ずる
2018年3月31日異動
東京地方裁判所判事に補する
最高裁判所事務総局広報課付を命ずる
東京簡易裁判所判事に補する
2018年1月16日異動
那覇地方裁判所判事に補する
那覇地方裁判所沖縄支部勤務を命ずる
那覇家庭裁判所沖縄支部勤務を命ずる
出典: 官報
口コミ一覧
★☆☆☆☆
匿名・2日前
裁判官が人を殺しても無罪とか許されないんだよ
★☆☆☆☆
匿名・6日前
冤罪で無実の人を死に追いやり、現在告訴されている裁判官の1人。捜査機関の違法は既に認められた。しかし裁判官の責任が問われない。これでは人質司法はなくならない。
★☆☆☆☆
匿名・11日前
人質司法の体現者なんでしょうね 争うと保釈を認めない判断をする時点で裁判官失格です
★☆☆☆☆
匿名・12日前
冤罪事件に関与した裁判官
2023年12月「捜査は客観的な根拠を欠き違法だった」と東京地裁が認め、国と東京都に合わせて約1億6000万円の賠償を命じる判決を言い渡した、歴史に残る冤罪事件である「大川原化工機事件」
証拠捏造も含む無実の罪で約11か月もの間身体拘束され、その間に胃癌である事が判明したある人物は治療のための保釈を請求するが棄却され続け、最終的に胃がんにて死去された冤罪事件である。
当該判事は本件の保釈請求を却下した者であり、冤罪を見抜けなかった事からこの評価とする。
(以上はFACTA2024年4月号に基づく
★☆☆☆☆
匿名・16日前
大川原機工の役員は無実にも関わらず保釈認めず癌が見つかった後も、この裁判官に保釈却下されました。
結果役員は亡くなりました、司法が公正と思ったら大間違いです。
関係した裁判官は37人なので、司法とは何か?
★☆☆☆☆
匿名・16日前
東京地裁が国家賠償請求の判決で捜査、起訴を違法と認定し、東京都と国に約1億6千万円の支払いを命じた大川原化工機事件で、同社の大川原正明社長ら3人の保釈請求を繰り返し退け、約11ヶ月も身柄を拘束した裁判官18人中の一人。
★★★★★
匿名・16日前
最高裁家庭局課長として、全国の家裁裁判官と協議をし、原則共同親権となるような調停運営にならないよう注意深く情勢を注視しており、法改正の趣旨を的確に反映させようとしている裁判官。過激派共同親権に負けるな!
★☆☆☆☆
匿名・16日前
相嶋さんの死亡を援助、助長、促進させた公安のでっちあげ事件・大川原化工機事件の人質司法裁判官。保釈請求を最初に却下させた裁判官。相嶋さんを進行性胃がんながら、人質にして死亡させた結果責任を負う罷免に値する感想を抱く判事。