倉澤守春
仙台高等裁判所
民事部 / 第3部 / 部総括
事務総局判検交流経験30年以上
司法修習
45期
経歴(16件)
2025年5月24日異動
仙台高等裁判所判事に補する
部の事務を総括する者に指名する
仙台簡易裁判所判事に補する
2024年5月25日異動
仙台高等裁判所判事に補する
部の事務を総括する者に指名する
仙台簡易裁判所判事に補する
2023年6月26日異動
横浜地方裁判所判事に補する
横浜地方裁判所相模原支部勤務を命ずる
横浜地方裁判所相模原支部長を命ずる
横浜家庭裁判所相模原支部勤務を命ずる
横浜家庭裁判所相模原支部長を命ずる
相模原簡易裁判所判事に補する
相模原簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する
2023年4月24日異動
東京高等裁判所判事に補する
東京簡易裁判所判事に補する
2022年1月1日異動
静岡家庭裁判所判事に補する
出典: 官報
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★☆☆☆☆
川原浩・6日前
刑事で有罪が確定した官製談合事件の判決書で「99%という高い落札率で落札しており、入札の結果にも現に影響を及ぼしている」と認定されたにもかかわらず、福島県には損害はないとして請求棄却した裁判官。「絶望の裁判所」の著者で元裁判官の瀬木比呂志氏は、裁判官の権力寄りの姿勢は既に危険な水域に達していると警鐘を鳴らしている。住民訴訟はいばらの道で中世並みの唖然、呆然、戦慄、驚愕の判決が下される。(元裁判官瀬木比呂志著 ニッポンの裁判 講談社現代新書参考)