久保井恵子
くぼい けいこ
宮崎地方裁判所所長
宮崎家庭裁判所所長
判検交流宮崎地家裁所長経験30年以上
司法修習
46期
経歴(23件)
2025年11月2日異動
宮崎地方裁判所判事に補する
宮崎地方裁判所長を命ずる
宮崎家庭裁判所長を命ずる
宮崎簡易裁判所判事に補する
宮崎簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する
2025年1月1日異動
福岡簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する
2024年4月6日異動
大阪家庭裁判所判事に補する
部の事務を総括する者に指名する
大阪簡易裁判所判事に補する
2024年1月5日異動
部の事務を総括する者に指名する
2023年5月29日異動
大阪家庭裁判所判事に補する
部の事務を総括する者に指名する
出典: 官報
口コミ一覧
★☆☆☆☆
匿名・8日前
共同通信より引用。
兵庫県警巡査だった木戸大地さん=当時(24)=が2015年に自殺したのは、所属していた機動隊の先輩隊員らによるパワーハラスメントが原因だとして、広島市に住む両親が兵庫県に約8千万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で神戸地裁は22日、100万円の支払いを命じた。
久保井恵子裁判長は、先輩隊員による木戸さんへのパワハラ行為はあったと認めたが、自殺に追い込まれるほどの強い精神的負荷とはいえないとして因果関係は否定した。原告側は判決を不服として控訴する方針。
判決によると、木戸さんは09年に県警に採用され、12年に機動隊に配属。15年10月6日に隊舎の自室で首をつり、9日後に亡くなった。久保井裁判長は、先輩が木戸さんに仕事の「ミス一覧表」の提出を要求した他、技能試験でのカンニングを認めるよう問い詰めたり、車両の運転日誌の記載ミス部分に「ボケ木戸」と記した付箋を貼ったりしたことを「指導の域を超え、社会通念上相当性を欠いたパワハラ行為に当たる」と認定した。
一方、木戸さんは自殺の約3カ月前にうつ病を発症していたが、後輩への指導や隊内での立場で悩んでいた事情も見受けられると指摘。先輩のパワハラ行為と、うつ病の発症や自殺に因果関係は認められないとした。
★★★★★
匿名・1ヶ月前
破産した時にお世話になった。
★☆☆☆☆
匿名・1ヶ月前
母親が監護者指定されている抗告審にて
子供達は母親から虐待や暴言を受けており、虐待の証拠は提出できなかったが
暴言の証拠として『死ね』『ブス』などと、母親が子供に怒鳴っている複数回の録音データを提出した。
しかし、2ヶ月程度なら暴言が継続されているとは認めがたいとして、それでも母親を監護者に指定した。
その結果、子供達は虐待暴言の心的外傷があり、3年以上経過しても、監護者指定された母親の元には行かず、監護者ではない父親と生活している。
結果ありきの母親神話の基、子の福祉の観点からは考えられないような決定であり、短期間であれば子供に対して『死ね』という暴言も問題では無いと肯定している。
★☆☆☆☆
匿名・1ヶ月前
大声で矢継ぎ早に捲したてる
★☆☆☆☆
匿名・1ヶ月前
離婚裁判事件で、原告が虚偽のDVで離婚裁判を起こされ、私からはDVなど全くなく原告の借金が離婚原因であるという状況証拠を提出していたにも関わらず、裁判官聴取の際に、さもDVがあったような非常に高圧的でヒステリックな対応をされた。
私は事実をありのまま述べ、裁判所に公平な判断をしてもらう為に、非常に真摯に向き合っていたつもりだったが、裁判官にこんな偏見に満ちた差別的な対応をされるのかと、とても大きなショックを受けた。
なおその離婚裁判は原告自筆の借金メモを提出した直後に調停差戻しとなり、担当が男性裁判官に変更された。
それ以来、私は裁判官が全く信用できなくなった。
こんな差別的な思考で人生を左右する裁判官をしている事は今でも恐怖を覚える。
その時のこの人の顔は2度と忘れる事はないだろう。