鈴木悠
東京地方裁判所
刑事部 / 第6部 / 判事
事務総局判検交流
司法修習
新62期
経歴(8件)
2023年4月24日異動
東京地方裁判所判事に補する
東京簡易裁判所判事に補する
2017年4月24日異動
熊本地方裁判所判事補に補する
熊本簡易裁判所判事に補する
2015年4月1日異動
東京地方裁判所判事補に補する
2013年4月7日異動
最高裁判所事務総局家庭局付を免ずる
2013年3月1日異動
東京家庭裁判所判事補に補する
最高裁判所事務総局家庭局付を命ずる
東京簡易裁判所判事に補する
出典: 官報
口コミ一覧
★☆☆☆☆
匿名・9日前
証拠の扱いが分かりにくい印象
★☆☆☆☆
匿名・9日前
正直、評価高すぎ……
★☆☆☆☆
悠々自適・9日前
審理の進め方には、かなり違和感がありました。
検察の主張や立証をどこまで確認されているのか、疑問が残りました。
全体として、早い段階で方向性が固まっているように感じられました。
★★★★★
匿名・10日前
2026年4月12日現在公開されている四つの判決文からは以下のことが読み取れる。
①判断基準に一貫性があり、判決理由も分かりやすく納得性が高い。
②全体として堅実な印象が強く、型に忠実な判断が多い点が特徴的である。
★★★★☆
傍聴席の一人・11日前
事実と法律の双方を整理し、公平性と分かりやすさを兼ね備えた判決を下す裁判官。
★☆☆☆☆
匿名・11日前
日本も十二名の怒りの葡萄のように陪審員にして全会一致を原則にした方が良くないですか?十二名のあの白黒ドラマ、私は感動して未だにアメリカの凄さに感服してます。もう一度怒りの葡萄みたくなりました。確か無口で殆ど喋らない男がぼそっと喋る一言で他の十一名の考えが180度変わる。
この事件聞いたところが正しいとしたら、泥酔してると言うが女性は最初ノリノリで友人に電話しながらしてたとか、最後、顔射されたものだからメイクが崩れて怒り告訴したとの事。怒りの葡萄の十二名全会一致の有罪取れますかね、日本の裁判官さん。。
何故全会一致か、それは日本流れの同調圧力では無いですよ日本人さんは西洋人のバカにしてはいけない、そこにあるのは人間はいかにいい加減な生き物であり不十分な生き物だから12名の使者全員の同意でより神に近づき、誰からも批判されない論理を構築する事、つまりは科学客観を追求したんだ。この起源はフランク王国の十二名の陪審員制度に始まる。つまり大陸側も原理は理解されてるもの。イギリスアメリカはノルマンコンクエストによりノルマンディから来たフランク王国の系統でもある。日本の裁判所は何故、陪審員制度は多数決にしてるのか、何故日程優先で多数決でやるのか日本の裁判官が考える人権軽視、科学客観軽視の姿勢がここにも出てる。どうせ、法制審議会で裁判官か口利きして法案まとめたのだろう、自民党とか国会のせいにして逃げようととかオレの目は誤魔化せ無いぞ!
裁判官マップは日本の怒りの葡萄では無いか?!
★☆☆☆☆
匿名・11日前
バキュフェラお電話性行再開事件で5.5年の実刑判決を下すチン騎士勃起マン
★☆☆☆☆
匿名・12日前
バキュフェラ事件
疑わしきは罰せずという司法の原則を無視した判決。
女の後出し不同意に対するお気持ち判決は司法の価値を奈落の底に突き落とした。
裁判官の資格を即座に剥奪した方がいい。
女がどれほど嘘をつく生き物なのか小学生に戻ってから学び直せ。
★★★★★
さとり・12日前
落ち着いて物事を見ており、バランスの取れた裁判官だと感じた。判決理由は分かりやすく整理されていて、すっと納得できる内容だった。丁寧に説明しようとする姿勢が印象的で、被告人の更生にも配慮している点が心に残った。
★☆☆☆☆
匿名・12日前
偏った価値観による判決が多い
★☆☆☆☆
匿名・12日前
偏った価値観による判決が多い
★☆☆☆☆
yuki・12日前
性行為における同意の扱いについて、後から同意を取り消せるかのように解釈される運用には強い懸念があります。
同意の有無は、その時点での双方の認識や状況に基づいて判断されるべきであり、事後的な解釈だけで評価が左右されるべきではありません。
被害の救済を重視しつつも、不当な不利益が生じないよう、公正で慎重な制度運用を求めます。
★☆☆☆☆
匿名・12日前
無罪の疑いが多数あるのにも関わらず有罪になれば、虚偽告訴撃ち放題の冤罪大国になり下がります
★☆☆☆☆
匿名・12日前
会社同期と笑顔で3Pの性行為に及んだにもかかわらず、その後の気分ひとつによる女性の告訴で不同意性交罪が成立し、男性2名に5年半の実刑が科された。この判決は常識的に考えて、到底納得しがたい不当な内容である。
★★★★★
匿名・23日前
かっこいい お顔が良い 鈴木さんのお顔のお陰で法律に興味を持ちました
★☆☆☆☆
匿名・1ヶ月前
精神鑑定の条件の提示が不明確であったため質問したところ、こちらの裁量で決定するとのみしか返答がなかった。必要な書類の請求についても、検察庁や弁護士に請求してくれとの回答を繰り返すだけだった。この経験以降は裁判所からの鑑定依頼には応じないこととしている。