鈴木昭洋
すずきあきひろ
司法研修所
教官
司法研修所教官事務総局判検交流経験20年以上
司法修習
49期
経歴(15件)
2025年9月8日異動
部の事務を総括する者の指名を解く
司法研修所教官に充てる
2025年1月1日異動
福岡簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する
2024年3月31日異動
東京地方裁判所判事に補する
部の事務を総括する者に指名する
東京簡易裁判所判事に補する
2024年1月5日異動
部の事務を総括する者に指名する
2022年1月1日異動
静岡家庭裁判所判事に補する
出典: 官報
関連裁判例(5件 / 全13件)
下級裁令和5(ワ)19101
損害賠償請求事件
東京地方裁判所 2025年2月20日
下級裁平成28ワ34935
謝罪広告等請求事件
東京地方裁判所 2019年6月19日
行政平成24行コ448
衆議院議員総選挙公示差止等請求控訴事件(原審・東京地方裁判所平成24年(行ウ)第784号)
東京高等裁判所 2012年11月28日
行政平成24行コ9
課税処分取消請求控訴事件(原審・東京地方裁判所平成22年(行ウ)第507号)
東京高等裁判所 2012年3月28日
行政平成20行コ11
免許取消処分無効確認等請求控訴事件(原審・東京地方裁判所平成18年(行ウ)第378号)
東京高等裁判所 2008年4月22日
口コミ一覧
★☆☆☆☆
匿名・7日前
伊藤詩織氏の裁判(一審)では、「不同意性交」を認めた判決の論拠が、
・(事後に)シャワーを浴びずに急いで帰宅したので「不同意」
・友人に相談しているから「不同意」
・自宅謹慎中のワシントン支局長は、謹慎中なのだから「オバマ核合意のニュース」をチェックする必要なし
などと、目を疑うような理由で、なおかつ原告も被告も主張していなかった「不同意」という概念を判決で突然出してくる、あまりにも杜撰な判決。幸い、高裁でその多くが覆ったものの、典型的な「結論ありき」の杜撰な判決。
刑法改正を控えた時期に、刑事不起訴だった被告がこのようないいかげんな民事判決によって、今なお「レイプ犯」の汚名に苦しんでいる。
人権無視、冤罪が民事法廷で作られた典型的な判例。
★☆☆☆☆
匿名・11日前
法律論に偏って、判決を書く裁判官 事件の実態を余り見ようとしていなかった 和解の進行も上手くない 彼が教官というのは、今後の後輩育成に不安を感じさせる(個人の主観的意見です
★☆☆☆☆
弁護士です・1ヶ月前
遺産分割と財産分与の法的な違いもわからずにわからないまま、訴訟を進行し、過ちを指摘されたら後で嫌がらせする裁判官です。 あと判断が常に金持ち払えよの方向で、特に女性優遇。
★★★★★
いさぎ・1ヶ月前
有名な裁判としては伊藤詩織さんの民事訴訟で合意なしと判断した地裁の裁判官だそうです。
そりゃそうだよ。こういうまともな倫理観の人に、検察とか裁判官とかやってもらいたい。安心の人物であると思いました。