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伊藤佑貴

鳥取地方裁判所米子支部

民事部 / 判事補

鳥取地方裁判所米子支部

刑事部 / 判事補

鳥取家庭裁判所米子支部

判事補

司法修習

69期

経歴(6件)

2024年3月31日異動

鳥取地方裁判所判事補に補する

鳥取地方裁判所米子支部勤務を命ずる

鳥取家庭裁判所米子支部勤務を命ずる

米子簡易裁判所判事に補する

2022年1月16日異動

大阪地方裁判所判事に補する

2021年4月22日異動

大阪地方裁判所判事補に補する

大阪簡易裁判所判事に補する

2020年1月16日異動

熊本簡易裁判所判事に補する

2019年5月23日異動

兼ねて熊本家庭裁判所判事補に補する

出典: 官報

評価統計

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匿名4時間前
裁判長の判断に大きな責任があり、裁判長ではない伊藤裁判官の責任ではないかもしれませんが、医学界で公式に認められている治療基準、診断基準、診察基準に照らし合わせないままの判断が複数回あったと思います。近々では、高齢者の医療過誤による死亡自己の訴えに関する事件で、著しく治療基準を外れた医師の行為があったにもかかわらず、医師側が出した情報を鵜呑みにして判断したことが問題であると医療関係者の間で問題になっていました。裁判の公正さを担保するためには、どちらか一方の医師や医療関係者の証言のみではなく、公式に認められている治療基準、診断基準、診察基準に照らすことが必用で、これに照らせば、明らかに判決が異なったであろうケースを2件見かけています。公正な裁判のためには、どちらか一方の主張に基づくのではなく、社会的、専門的、科学的に証明された事実に照らし合わせて、真実に基づいた判決をして頂きたいと思います。また、判決前にできる限り判断に関わる情報は裁判所命令で開示させて判断する姿勢をもっともって頂きたいと思います。