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原司

神戸地方裁判所姫路支部

民事部 / 判事

判検交流経験30年以上
司法修習

48期

経歴(14件)

2024年4月6日異動

神戸地方裁判所判事に補する

神戸地方裁判所姫路支部勤務を命ずる

神戸家庭裁判所姫路支部勤務を命ずる

姫路簡易裁判所判事に補する

2020年3月31日異動

大阪高等裁判所判事に補する

大阪簡易裁判所判事に補する

2019年3月12日退官

簡易裁判所判事 退官

2018年3月23日異動

大阪簡易裁判所判事に補する

2017年4月24日異動

神戸地方裁判所判事に補する

神戸地方裁判所伊丹支部勤務を命ずる

神戸地方裁判所伊丹支部長を命ずる

神戸家庭裁判所伊丹支部勤務を命ずる

神戸家庭裁判所伊丹支部長を命ずる

伊丹簡易裁判所判事に補する

伊丹簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する

出典: 官報

評価統計

口コミ数2
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口コミ一覧

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匿名1日前
所詮民事裁判とは茶番であり、裁判官ガチャを外して能力の低い裁判官を引いてしまうとどうしようもないということに改めて気付かせてくれるという意味ではいい裁判官なのかもしれない。
★☆☆☆☆
匿名12日前
個人的には★1も付けたくない裁判官です。 裁判官自身が十分な知見を有していないであろう事柄について、あたかも熟知しているかのような口ぶりで話をされます。 裁判官が、自身の非専門分野について淡白な知見しか有していないにもかかわらず、分かったような口ぶりで訴訟指揮をとると、訴訟当事者から反感を買ってしまい、和解も難しくなるので気を付けるべきです(分かったような口ぶりで話をするだけならまだいいですが、発言内容が誤っている場合には目も当てられません)。 裁判官も自身の非専門分野については素人同然なのですから、知らないことを「知らないので教えてください」と訴訟代理人等に聞けるだけの謙虚な姿勢で期日に臨むべきであり、期日での発言についても慎重さが求められるはずです。 期日での口頭議論を積極的に行う(行わせる)タイプの裁判官であり、それ自体は一向に構わないのですが、訴訟指揮の仕方や和解へのもっていき方が杜撰であると感じることが多々あります。和解させたいからといって、杜撰な訴訟指揮をとってしまうと、訴訟当事者(特に不利益な訴訟指揮をとられた側の一方当事者)から反感を買ってしまい、逆に和解が難しくなるので、これもまた気を付けるべきです。