島添聡一郎
神戸地方裁判所姫路支部
民事部 / 判事
判検交流
司法修習
新64期
経歴(8件)
2025年4月1日異動
神戸地方裁判所判事に補する
神戸地方裁判所姫路支部勤務を命ずる
神戸家庭裁判所姫路支部勤務を命ずる
姫路簡易裁判所判事に補する
2022年4月17日異動
静岡地方裁判所判事に補する
静岡簡易裁判所判事に補する
2022年1月16日異動
津地方裁判所判事に補する
津地方裁判所四日市支部勤務を命ずる
津家庭裁判所四日市支部勤務を命ずる
2019年5月23日異動
津地方裁判所判事補に補する
津地方裁判所四日市支部勤務を命ずる
津家庭裁判所四日市支部勤務を命ずる
四日市簡易裁判所判事に補する
2017年4月24日異動
東京地方裁判所判事補に補する
出典: 官報
口コミ一覧
★☆☆☆☆
climbon・7日前
家裁四日市支部の遺産分割審判の審判官でした。
相手方の虚偽の主張が、主張自体から虚偽であると判る代物でしたので、論点の増加による審判の長期化(相手方の狙いもそこにありました)を防ごうと、「万一、相手方の主張を認める心証を得た場合には、これに反する証拠を提出しますので、その旨ご教示下さい」という趣旨の上申書を提出していたのに、「生意気だ」とでも思ったのか、そのまま相手方の主張を容れた審判をしてしまいました。
お陰で、高裁へ即時抗告せざるを得なくなり、正しい決定を得る為に、更に1年半以上も待たされることになりました。
丁度、判事補から判事になる頃だったと思います。
その後、静岡の本庁民事部へ異動しましたが、東京へ戻ることなく、今度は姫路支部へ飛ばされました。
何故、こちらの上申を無視して間違った結論を出したのか、今でも理解できない裁判官です。
前髪を垂らして目を隠し、相手に目を見られないように調停室から出入りする小心な姿は、漫画の「のび太」のようでした。
(参考 https://note.com/climbon/n/n5203242d8ef0)
★★★★★
匿名・1ヶ月前
物的証拠といっても様々であり、供述の信用性を的確に判断した裁判官なのでは。
★★★★★
匿名・1ヶ月前
↓証言は証拠方法の一つなんだからケースバイケースで証言が優先することもあるでしょ。このようや基本的な理解を欠く人からの評価はどのくらい信憑性があるんですかね?
★☆☆☆☆
匿名・1ヶ月前
物的証拠での反論より証拠のない証言を優先する