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吉川健治

盛岡地方裁判所

民事部 / 第1部 / 判事

盛岡家庭裁判所

部総括

判検交流経験20年以上
司法修習

54期

経歴(13件)

2025年10月31日異動

盛岡家庭裁判所判事に補する

盛岡簡易裁判所判事に補する

2025年4月1日異動

東京高等裁判所判事に補する

2022年4月17日異動

東京地方裁判所判事に補する

東京簡易裁判所判事に補する

2021年10月16日異動

金沢地方裁判所判事に補する

金沢簡易裁判所判事に補する

2019年5月23日異動

金沢地方裁判所判事に補する

金沢簡易裁判所判事に補する

出典: 官報

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口コミ一覧

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道徳心と倫理観が欠落した判事11日前
吉川判事については道徳心と倫理観が欠落した判事だと強烈な印象を抱きました。 当時、脅迫パワハラと不当解雇で深刻に傷付けられた私は、緊張しながらも勇気を振り絞って初めての出廷をしました。 私は本気で真剣に応対していたのにもかかわらず、状況を説明するために事前に提出した、スマートフォンのスクリーンショット写真付きの資料を、舐め切った様子で笑いながら読み上げた不謹慎な判事です。 私は法廷内に来たのも初めてのことで凄く緊張して、何もかもが初めての物事だったし自身を奮い立たせていました。 吉川判事は、真剣に本気で出席していた本人を面前にして、私が大変な苦労して一生懸命に作成した資料を冷淡に嘲笑しながら読み上げてきました。 仮に立場が反対になったら、虚仮にした傲慢な言動は癇に障るのではないのか? 吉川判事は非常に目に余る判事です。
★☆☆☆☆
人間力が皆無の裁判官11日前
実際に労働問題の時に起きた現実の出来事です。 裁判官の吉川健治は労働者側が提出した書類を、しっかりと読んでも居らずに、労働者が解雇予告手当ては僅か9万円しか支払われず受け取ってなかったのにも関わらずに、解雇予告手当ては14万円も支払われて受け取ったと扱い、本来の受け取り額よりも1.5倍以上に割り増しして既に受け取り済みと発言してきた。 そう言われたので僕は、提出した書類に記載が有る通りで、解雇予告手当ての額は9万円でした。14万円も支払われてはなく、9万円しか受け取って居ません。確認をお願い致します。 と伝えると、吉川健治は【そんな事ぐらい、どっちでもいいやろ!!】と語気を荒げて怒り口調で、正当な説明を伝えた僕に逆切れして来た。 事前に提出された書類を、しっかりと読んでも居らずに、確認不足で言い間違えをし誤って捉えてたのは吉川健治なのに、何故に正しく対応した僕の方が叱責されないとならないのか?? 吉川健治は裁判官で、今迄の人生はトップ・オブ・エリートな人生を歩んで来たから、一般人のような平凡な凡人に間違いの指摘を受けたら、どれだけ自分が悪くても素直に誤りを認められずに、自分の誤った言動を正せずに、明白に相手が正しいのに許せない殿様の態度でした。 いかに普段から潜在的に一般人を見下して居たか日頃の様子が表面化して態度に露呈した実例で、吉川健治が、どんな人物なのか人間性が本能のままな行動に覿面に反映されて居ました。 更に、相手側の会社が提出して来た書類に客観的な事実とは違う、無関係な第三者が読んでも明白に分かる、事実無根で捏造した架空のデタラメが多大に記載されて有ったので、裁判官に具体的に説明して相手の不正箇所を伝えると、 吉川健治は害悪が有った相手側には全く一切の注意喚起も指摘も警告せずに【相手がそうして来たのだったら、だったら君は尚更ちゃんと対応して向き合わないとならないのではないか!!】と吉川健治は僕に向かって言い放って来た。 僕側は提出した書類に情報の間違いは全く記載してなく、意見発信も丁寧に慎重に質疑応答も全て正しく実行して居たにも関わらずに、何故か相手側ではなく僕が忠告を受けさせられた。 結果的に吉川健治は感情のみが先行で振る舞い、僕にだけは終始に渡り理不尽で不条理で不当な扱いを施して来たせいで、物事自体の正誤と真偽が滅茶苦茶にされて散々な結末になった。 結局は吉川健治は、正しいのはどちらか間違ってるのはどちらか、では判断して居らずに、ただ単に自分が気に食わない相手や虫が好かない相手を、意図的に悪意を持ち不利にして負かせる判決を出す、感情で振る舞う裁判官でした。 天秤の象徴になってる、公平・平等・中立・対等の欠片も皆無な酷い対応と判断を下して判決を出した裁判官の適性が欠落した人間でした。 物事自体を真偽や正誤ではなく、故意に好きか嫌いかで判断して偏重した判決を出す、人間性や人格等に多大な問題が有り余る裁判官です。 吉川健治に代表される通り、頭脳だけに一点のみ特化した頭でっかち、プライドが高過ぎで自己の失敗や間違いを素直に認めずに、自覚も反省も皆無で逆切れして、正誤や真偽ではなく好き嫌いで誤った判断を下して判決を出す人間には裁判官になって欲しくは絶対に有りません。 吉川健治との関わりが生まれる事になる一般人達が不当な実害を被り、理不尽で不条理な扱いを受けない様にと悪態を矯正して欲しいです。 重責を担う大役の裁判官には性格や人柄も相応しく人間性も伴った人物にこそ、裁判官に是非なって欲しいと日本国民は熱烈に希望します。 吉川健治が自分の間違いや失敗に自覚も反省も皆無のままで、自分の誤り自体を認めずに逆切れして叱責する悪態に猛省もしなく、相変わらずに悪態が断続的にでも継続する場合には、吉川健治は弾劾されて罷免になって欲しいです。
★☆☆☆☆
ヨツカフケソヅ11日前
実際に労働問題の時に起きた現実の出来事です。 裁判官の吉川健治は労働者側が提出した書類を、しっかりと読んでも居らずに、労働者が解雇予告手当ては僅か9万円しか支払われず受け取ってなかったのにも関わらずに、解雇予告手当ては14万円も支払われて受け取ったと扱い、本来の受け取り額よりも1.5倍以上に割り増しして既に受け取り済みと発言してきた。 そう言われたので僕は、提出した書類に記載が有る通りで、解雇予告手当ての額は9万円でした。14万円も支払われてはなく、9万円しか受け取って居ません。確認をお願い致します。 と伝えると、吉川健治は【そんな事ぐらい、どっちでもいいやろ!!】と語気を荒げて怒り口調で、正当な説明を伝えた僕に逆切れして来た。 事前に提出された書類を、しっかりと読んでも居らずに、確認不足で言い間違えをし誤って捉えてたのは吉川健治なのに、何故に正しく対応した僕の方が叱責されないとならないのか?? 吉川健治は裁判官で、今迄の人生はトップ・オブ・エリートな人生を歩んで来たから、一般人のような平凡な凡人に間違いの指摘を受けたら、どれだけ自分が悪くても素直に誤りを認められずに、自分の誤った言動を正せずに、明白に相手が正しいのに許せない殿様の態度でした。 いかに普段から潜在的に一般人を見下して居たか日頃の様子が表面化して態度に露呈した実例で、吉川健治が、どんな人物なのか人間性が本能のままな行動に覿面に反映されて居ました。 更に、相手側の会社が提出して来た書類に客観的な事実とは違う、無関係な第三者が読んでも明白に分かる、事実無根で捏造した架空のデタラメが多大に記載されて有ったので、裁判官に具体的に説明して相手の不正箇所を伝えると、 吉川健治は害悪が有った相手側には全く一切の注意喚起も指摘も警告せずに【相手がそうして来たのだったら、だったら君は尚更ちゃんと対応して向き合わないとならないのではないか!!】と吉川健治は僕に向かって言い放って来た。 僕側は提出した書類に情報の間違いは全く記載してなく、意見発信も丁寧に慎重に質疑応答も全て正しく実行して居たにも関わらずに、何故か相手側ではなく僕が忠告を受けさせられた。 結果的に吉川健治は感情のみが先行で振る舞い、僕にだけは終始に渡り理不尽で不条理で不当な扱いを施して来たせいで、物事自体の正誤と真偽が滅茶苦茶にされて散々な結末になった。 結局は吉川健治は、正しいのはどちらか間違ってるのはどちらか、では判断して居らずに、ただ単に自分が気に食わない相手や虫が好かない相手を、意図的に悪意を持ち不利にして負かせる判決を出す、感情で振る舞う裁判官でした。 天秤の象徴になってる、公平・平等・中立・対等の欠片も皆無な酷い対応と判断を下して判決を出した裁判官の適性が欠落した人間でした。 物事自体を真偽や正誤ではなく、故意に好きか嫌いかで判断して偏重した判決を出す、人間性や人格等に多大な問題が有り余る裁判官です。 吉川健治に代表される通り、頭脳だけに一点のみ特化した頭でっかち、プライドが高過ぎで自己の失敗や間違いを素直に認めずに、自覚も反省も皆無で逆切れして、正誤や真偽ではなく好き嫌いで誤った判断を下して判決を出す人間には裁判官になって欲しくは絶対に有りません。 吉川健治との関わりが生まれる事になる一般人達が不当な実害を被り、理不尽で不条理な扱いを受けない様にと悪態を矯正して欲しいです。 重責を担う大役の裁判官には性格や人柄も相応しく人間性も伴った人物にこそ、裁判官に是非なって欲しいと日本国民は熱烈に希望します。 吉川健治が自分の間違いや失敗に自覚も反省も皆無のままで、自分の誤り自体を認めずに逆切れして叱責する悪態に猛省もしなく、相変わらずに悪態が断続的にでも継続する場合には、吉川健治は弾劾されて罷免になって欲しいです。
★☆☆☆☆
匿名11日前
実際に労働問題の時に起きた現実の出来事です。 裁判官の吉川健治は労働者側が提出した書類を、しっかりと読んでも居らずに、労働者が解雇予告手当ては僅か9万円しか支払われず受け取ってなかったのにも関わらずに、解雇予告手当ては14万円も支払われて受け取ったと扱い、本来の受け取り額よりも1.5倍以上に割り増しして既に受け取り済みと発言してきた。 そう言われたので僕は、提出した書類に記載が有る通りで、解雇予告手当ての額は9万円でした。14万円も支払われてはなく、9万円しか受け取って居ません。確認をお願い致します。 と伝えると、吉川健治は【そんな事ぐらい、どっちでもいいやろ!!】と語気を荒げて怒り口調で、正当な説明を伝えた僕に逆切れして来た。 事前に提出された書類を、しっかりと読んでも居らずに、確認不足で言い間違えをし誤って捉えてたのは吉川健治なのに、何故に正しく対応した僕の方が叱責されないとならないのか?? 吉川健治は裁判官で、今迄の人生はトップ・オブ・エリートな人生を歩んで来たから、一般人のような平凡な凡人に間違いの指摘を受けたら、どれだけ自分が悪くても素直に誤りを認められずに、自分の誤った言動を正せずに、明白に相手が正しいのに許せない殿様の態度でした。 いかに普段から潜在的に一般人を見下して居たか日頃の様子が表面化して態度に露呈した実例で、吉川健治が、どんな人物なのか人間性が本能のままな行動に覿面に反映されて居ました。 更に、相手側の会社が提出して来た書類に客観的な事実とは違う、無関係な第三者が読んでも明白に分かる、事実無根で捏造した架空のデタラメが多大に記載されて有ったので、裁判官に具体的に説明して相手の不正箇所を伝えると、 吉川健治は害悪が有った相手側には全く一切の注意喚起も指摘も警告せずに【相手がそうして来たのだったら、だったら君は尚更ちゃんと対応して向き合わないとならないのではないか!!】と吉川健治は僕に向かって言い放って来た。 僕側は提出した書類に情報の間違いは全く記載してなく、意見発信も丁寧に慎重に質疑応答も全て正しく実行して居たにも関わらずに、何故か相手側ではなく僕が忠告を受けさせられた。 結果的に吉川健治は感情のみが先行で振る舞い、僕にだけは終始に渡り理不尽で不条理で不当な扱いを施して来たせいで、物事自体の正誤と真偽が滅茶苦茶にされて散々な結末になった。 結局は吉川健治は、正しいのはどちらか間違ってるのはどちらか、では判断して居らずに、ただ単に自分が気に食わない相手や虫が好かない相手を、意図的に悪意を持ち不利にして負かせる判決を出す、感情で振る舞う裁判官でした。 天秤の象徴になってる、公平・平等・中立・対等の欠片も皆無な酷い対応と判断を下して判決を出した裁判官の適性が欠落した人間でした。 物事自体を真偽や正誤ではなく、故意に好きか嫌いかで判断して偏重した判決を出す、人間性や人格等に多大な問題が有り余る裁判官です。 吉川健治に代表される通り、頭脳だけに一点のみ特化した頭でっかち、プライドが高過ぎで自己の失敗や間違いを素直に認めずに、自覚も反省も皆無で逆切れして、正誤や真偽ではなく好き嫌いで誤った判断を下して判決を出す人間には裁判官になって欲しくは絶対に有りません。 吉川健治との関わりが生まれる事になる一般人達が不当な実害を被り、理不尽で不条理な扱いを受けない様にと悪態を矯正して欲しいです。 重責を担う大役の裁判官には性格や人柄も相応しく人間性も伴った人物にこそ、裁判官に是非なって欲しいと日本国民は熱烈に希望します。 吉川健治が自分の間違いや失敗に自覚も反省も皆無のままで、自分の誤り自体を認めずに逆切れして叱責する悪態に猛省もしなく、相変わらずに悪態が断続的にでも継続する場合には、吉川健治は弾劾されて罷免になって欲しいです。