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吉田勝栄

さいたま家庭裁判所

判事

判検交流経験20年以上
司法修習

50期

経歴(12件)

2024年3月31日異動

さいたま家庭裁判所判事に補する

さいたま簡易裁判所判事に補する

2021年4月22日異動

仙台高等裁判所判事に補する

仙台高等裁判所秋田支部勤務を命ずる

秋田簡易裁判所判事に補する

2018年3月31日異動

横浜地方裁判所判事に補する

横浜簡易裁判所判事に補する

2017年4月24日異動

東京地方裁判所判事に補する

2015年4月1日異動

東京高等裁判所判事に補する

東京簡易裁判所判事に補する

出典: 官報

評価統計

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口コミ一覧

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匿名10日前
窓際属。 誘拐事件の裁判で誘拐犯側相手弁の女の主張のみを受け入れ、意義を申し立てても『ルールですから』『不必要な発言をするならば出ていってください』と聞く耳持たず。法知識を用いた議論は避ける傾向にある。 『ルールですから』という割には誘拐犯の有利な判決を出す。全てが相手弁の女と繋がっていたのではないかとしか思えない行動、判決。
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匿名10日前
証拠を無視する裁判官です。 立証責任を無視し、不誠実な側に味方するような論理を展開する傾向があります。担当になった場合は、高裁まで戦う覚悟が必要かもしれません。
★☆☆☆☆
匿名11日前
横浜地方裁判所に在籍していた時に国選弁護人制度を悪用してた裁判官だと記憶しています。かなり日和見な人で、意図的に警察官や検察官に靡いた判決を下し、精神鑑定に於いては神奈川医科大などと結託して明らかに疾病を持つ未決囚を、研修医を使って異常無しとして拘置所に長期間閉じ込め、医療行為を受けられない状態で、いわゆる人質司法で有罪判決を乱発していました。この当時、こういった体質で国選弁護を任されていた弁護士でやる気を失くして辞職する人が多かったです。今は違うのかもしれませんが、どんな裁判官にもこういう暗い一面はあるので、ご参考になれば。