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金子修

かねこ おさむ

広島高等裁判所

長官

広島高裁長官広島高等裁判所長官最高裁調査官判検交流法務省民事局長さいたま地家裁所長経験30年以上
司法修習

42期

異動履歴

2025年12月異動
広島高等裁判所(所長)広島高等裁判所(長官)

経歴(11件)

2025年12月14日異動

広島高等裁判所長官に補する

2025年1月16日異動

さいたま地方裁判所判事に補する

さいたま地方裁判所長を命ずる

さいたま簡易裁判所判事に補する

2025年1月1日異動

福岡簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する

2024年1月5日異動

部の事務を総括する者に指名する

2023年7月23日異動

東京高等裁判所判事に補する

部の事務を総括する者に指名する

東京簡易裁判所判事に補する

出典: 官報

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匿名11日前
控訴審は原審の誤判を正す為に在る。そして裁判官は公務員であり国民の為に存在している。 事件は民事で、この裁判官は証拠調べを全くせず正当な権利を却下した判決の弁論をたった1日で終結させ、相手方訴訟代理人側の言い分を理由無く認め、控訴棄却判決を出してしまった。その内容は相手方訴訟代理人側と期日前に電話等で期日の内容の調整をし、口頭弁論期日に一方的な和解案を提示し、右陪席裁判官に和解勧試をさせ、控訴人に応じさせようとした。訴訟当事者が知る事が出来ない方法で他方の相手方側と事前に審理の意見交換や裁判の勝敗に重要な事項を調整する事は明確な違法行為である。この裁判官が裁判長として控訴審で行った事は、この裁判官がまず、口頭弁論最初に弁論の終結をする旨の一方的な宣言をし、その後、右陪席裁判官に対して和解勧試を指示し、傍聴人を法廷の外に出し、自分と左陪席裁判官が法廷の外に出た。この後、法廷に残った右陪席裁判官は控訴人に対して、和解案に同意しなければ解っているな、という発言を大声で何度も繰返し、更に、時間が無い、という言葉と共に何も知らない控訴人に顔を赤らめて怒鳴り散らし、20分以上同意を脅迫した。まるで、今問題になっている事件で検察官が被疑者に自白を強行に迫るものと同じである。いや、同じではない、ココは裁判所だ。 この裁判官には正義が無い。誰も見ていない所でどれだけの国民の正当な権利が踏み躙られた事だろうか。ココに記載している事は全て本当の事である。 裁判官は公正という根拠の無い固定概念ではなく、裁判官や裁判所の闇に包まれた不正をしっかりと国民は直視しなければならない。 そして、この裁判官には良識も常識も無く、ただ有るのは自分の保身だけだ。原審の何の理由も無く本人訴訟における相手方訴訟代理人側を勝訴させた都合の悪い判決の控訴審を担当した為、誰も見ていない所で正義を捻じ曲げた弱い人間だ。この裁判官には裁判官としての資質が欠片も無く、絶対に最高裁判所の裁判官にしてはならない。 尚、日本の司法には情報公開が無い。この国は国民主権だが国民が判断出来る材料を提供しない。そして、誰も見ていないところで公然と違法判決を出し、平然としているのがこの日本の裁判官であり、民事では数えきらない誤判が有り、そして他方、刑事でも人質司法も冤罪の真犯人は裁判官なのだ。このサイトは国民の知る権利に奉仕する今迄に無い画期的な試みであり、多少批判や非難が有っても自信を持って続けて欲しい。パンドラの箱を開けたこのサイトだが、最初は色々な問題も起こるだろうが、長く続ける事で最後に希望が現れる。