佐野尚也
最高裁判所
家庭局付
事務総局
司法修習
新64期
経歴(11件)
2025年4月1日退官
東京家庭裁判所判事・東京簡易裁判所判事 退官
2022年4月17日異動
東京家庭裁判所判事に補する
最高裁判所事務総局家庭局付を命ずる
東京簡易裁判所判事に補する
2022年1月16日異動
金沢地方裁判所判事に補する
2020年3月31日異動
金沢地方裁判所判事補に補する
2019年5月23日異動
金沢家庭裁判所判事補に補する
金沢簡易裁判所判事に補する
出典: 官報
口コミ一覧
★☆☆☆☆
匿名・10日前
こちらの佐野尚也くんは被告側が署名捺印した和解書と、被告が署名捺印した当時に和解に同意している具体的な発言が録音された証拠があってもなお、心情開示の際に和解金を減額しろとか意味不明な要求を原告にした挙句、それに陳述書で反論したら錯誤無効との判決を下しました
和解において錯誤は原則認められないという常識を無視した、トンデモ判決に投稿者は裁判官とはここまで不遜なのかと当時は驚いたものです
でもご安心ください、控訴審では「和解している以上、錯誤という被告側の主張はおかしい」という控訴審の裁判官の心情開示がなされ、遅延損害金を少し負けた程度の実質全面勝利と言えるレベルの和解が成立し、無事に慰謝料を一括で被告から回収できましたから
まあ、あなたの失態がなければ遅延損害金もそうまで膨らまなかったのですが…
その後、あなたが最高裁家庭局付へと栄転されたあたり、裁判所の人事の感覚もなかなか浮世離れしていそうなので、次の国民審査でもまた全員に☓を書かせて頂く事になりそうです
★☆☆☆☆
匿名・1ヶ月前
証拠を見ないで判決を下した可能性があります。そのことを暗に認める高裁判決の後、家庭局へ移動。 証人尋問経ない陳述書をそのまま採用。