小原一人
東京地方裁判所
民事部 / 第19部 / 判事
判検交流経験30年以上
司法修習
48期
経歴(11件)
2025年1月1日異動
福岡簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する
2024年1月5日異動
部の事務を総括する者に指名する
2023年5月20日異動
東京地方裁判所判事に補する
部の事務を総括する者に指名する
2023年4月24日異動
東京高等裁判所判事に補する
2017年4月24日異動
札幌高等裁判所判事に補する
札幌簡易裁判所判事に補する
出典: 官報
口コミ一覧
★★☆☆☆
匿名・6日前
東京ガスの出向先で2年目の社員自殺、労災不支給取消判決について出向先でパワハラ認定、長時間勤務でうつ病、一応、認定はしてるがもっと魂のこもった判決出すべき。
★☆☆☆☆
匿名・7日前
3年経過して民事19部から移動になったようです、原告で不利益な取り扱いを受けた人、少なからずいる。
★☆☆☆☆
匿名・7日前
小原一人は頭の先から足のつま先まで行政裁判官。
労働専門部に出向させられて迷惑と思ってそう。
★★☆☆☆
匿名・7日前
完全な行政側(法務局)で使用者側の裁判官。
法務省
東京ガスの2年目の自殺した人は上司からパワハラについて認定されてない、しかし、労災は認めてあげます、というぼかした判決。
遺族の方に労災どまりにしておいてね、という判決。労働専門部に相応しくない。
★☆☆☆☆
匿名・7日前
確信的な使用者側の裁判官。使用者を勝たせるという結論を先につくって、それに必要な事実を認定していく。労働事件の経験則からも外れた認定・判断をする。国民の裁判を受ける権利について、しっかり勉強してもらいたい。
★☆☆☆☆
匿名・11日前
労働裁判で解雇・給料の未払い・残業代未払い等を訴えた裁判での判決。
明らかに法の判断というより、これくらいで痛み分けにしようという裁判官の気持ちが見える判決文を書かれました。
裁判官は感情ではなく法に則り、判決を書いてほしいものです。
裁判官がいなくなるのも時間の問題だなと思われるレベルの裁判官です。
★☆☆☆☆
匿名・12日前
行政関係やってた裁判官が労働専門部の統括裁判官に配転はかなりきつい。
期間の定めなのしなのか、有りなのか。
解雇は何解雇なのか(懲戒解雇、普通解雇、整理解雇などある)
解雇理由の追加、変更してくる会社も多い。
期間の定めありで契約終了と会社は通知を出したが不当解雇(更新を何度も行っている、公益通報後の指導後である、労働局への申立通知後である、不当労働行為などもある)
なので、解雇事件は要件事実、強行法規違反はないかどの証拠で認定するか大事である。
行政部で国との事件のような裁判のあり方をいつまでもやってるのは労働部に適応出来てないと言わざるを得ない。労働専門部として頭を切り替えしないとちょっと大変かもしれない。
★★☆☆☆
匿名・27日前
審理の結果、紛争が生熟したからと言うより、事件を適当に落とすと言うのが訴訟指揮に出ていた。
争点に対して全く答えていない判決、紛争を解決すると言うより、処理件数を上げるため、適当に処理すると言う感が強く、きちんと審理された感はなかった。
要するに平均的な官僚裁判官で、優秀な裁判官とは思えなかった。
なお、私の言う優秀な裁判官とは判決の事実認定でうまくまとめているなあと思える裁判官である。そこから結論が導かれる。結論に関わらず納得感がある。
優秀でない裁判官は最初に結論があってそこから事実が作られる。事実を作られたなあと感じる。
合議、単独関わらず、裁判官の実力が見える。
★☆☆☆☆
And justice for all・1ヶ月前
自由心証主義の限界を越えた論理則、経験則に反する著しく不合理な事実認定をされました。
もっと素直に法令を遵守したり、一般国民の立場、心情に寄り添った正義や公正の実現を図って欲しい感情が残りました。
人証なんて全く採用されていなかったのに、相手方の矛盾と虚偽に満ちた発言は採用する不公正を感じました。