内藤百子
東京地方裁判所
民事部 / 第9部 / 判事補
任官年
2021年
司法修習
73期
経歴(2件)
2024年3月31日異動
東京地方裁判所判事補に補する
東京簡易裁判所判事に補する
2023年4月24日任官
水戸家庭裁判所判事補
出典: 官報
口コミ一覧
★☆☆☆☆
匿名・12日前
有名人なら情念的に騒ぎ立てるのでほぼ賠償金貰える事案ですね、受忍限度で棄却されましたかお気の毒です
しかし日本の裁判所は裁判勘の自由心証主義を司法制度の頂点に位置づけしてる為、無名の方では棄却されるケースが殆どかと思う
乞食、バカ、行為がそうなのか人物がそうなのか回数とか言い方でも変わるけど、バカより乞食は行為特定してるから侵害の程度が強いよね
日本の裁判所の自由心証主義に掛かればそんなもんは易々と超える、判例民法違反すらする、最高裁判決違反すら厭わない、条文にそのまま書いてることすら何の理由付けも無く否定する、しまいには民事訴訟法の手続きすら守らず違法行為をする、日本の裁判カンは戦後日本国憲法の上に誕生した立憲の帝王、立憲モンスターです
★☆☆☆☆
匿名・12日前
成りすましアカウントに対する誹謗中傷でしたが、却下となりました。誹謗中傷の発信者から「乞食」といった名誉感情の侵害を受けており、権利侵害は明白だと考えていたため、この判断には強く不満があります。仮に裁判官ご自身が、同じ様に侮辱されて成りすましアカウントを作成されたとして、受忍されるのでしょうか。裁判所の判断であることは理解しつつも、被害の実情や人格的侵害の深刻さが十分に考慮されたのか疑問が残りました。少なくとも当事者の立場としては、納得し難い判断で精神的な苦痛を被りました。