古市朋子
松山家庭裁判所
部総括
経験20年以上
司法修習
55期
経歴(11件)
2025年4月1日異動
松山家庭裁判所判事に補する
松山簡易裁判所判事に補する
2024年3月31日異動
松山地方裁判所判事に補する
松山地方裁判所今治支部勤務を命ずる
松山家庭裁判所今治支部勤務を命ずる
今治簡易裁判所判事に補する
今治簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する
2021年4月22日異動
東京地方裁判所判事に補する
東京地方裁判所立川支部勤務を命ずる
東京家庭裁判所立川支部勤務を命ずる
立川簡易裁判所判事に補する
2018年3月31日異動
福岡家庭裁判所判事に補する
福岡簡易裁判所判事に補する
2017年9月20日異動
松山簡易裁判所判事に補する
出典: 官報
口コミ一覧
★☆☆☆☆
匿名・7日前
この方のような強引な訴訟指揮を取る裁判官が存在することに驚きを通り越し感動してしまいました。
裁判官は公正中立であるべきです。
★☆☆☆☆
匿名・11日前
これほど最悪な裁判官ははじめてです。
親族が裁判官であり、親族が転勤すると同じ地域に転勤します。つまり、親族が地方裁判所に勤務した場合、この方は同じ地域の家庭裁判所で勤務します。
これは、地域住民の立場でいいますと前審査にどちらかの裁判官か関与することになり裁判官の忌避に抵触するおそれがあります。しかしながら、この方は裁判官の回避をしませんし、この事実を利用する側(申立人)に一切つたえません。 裁判官の除籍忌避申立する場を奪われることになります。
この方は一度裁判官になった後、もう一度裁判官になりなおしています。裁判官の仕事は国民側からすると生殺与奪を握る大変な仕事ですから、法令に精通してないと困ります。しかしながら、この方は一線を一度退いたためか、自己研鑽がいたらず法令が読めません。司法試験には家事事件が出題されない欠陥があります。令和8年現在、家庭裁判所の裁判官ですから、家事事件に精通していない。家事事件は事後の事情の変化がありそれに伴い遡及取消を伴った取消が当然にありますし家事事件特有の旧家事審判法時代には謄本が当事者(申立人)到達しない事情があり家事事件の再審(謄本の写しが必要)ができないケースがあります。
これらがあるにも関わらず再審をまったく認めません。さらに悪質なことは当事者が困っていることについて説明を明文でかかないので、例えば相手方が詐欺師や詐病者で過去の審判の前提に隠された瑕疵があると苦しめされ続けます。
★☆☆☆☆
匿名・16日前
連れ去り犯罪を見て見ぬふりをした裁判官
両方の弁護士と共謀して、訴訟を取り下げさせられた。
その場を誤魔化す悪徳裁判官である。
法曹に従事する資格もない。
調査官の調査も明らかな捏造レベルを作らせた。
絶対に信用してはいけない裁判官だ。