藤田洋祐
広島地方裁判所福山支部
民事部 / 判事
広島家庭裁判所福山支部
判事
司法修習
66期
経歴(7件)
2024年1月16日異動
広島家庭裁判所判事に補する
広島家庭裁判所福山支部勤務を命ずる
広島地方裁判所福山支部勤務を命ずる
福山簡易裁判所判事に補する
2023年4月24日異動
広島家庭裁判所判事補に補する
広島家庭裁判所福山支部勤務を命ずる
広島地方裁判所福山支部勤務を命ずる
福山簡易裁判所判事に補する
2021年4月22日異動
大阪地方裁判所判事補に補する
大阪簡易裁判所判事に補する
2019年5月23日異動
釧路家庭裁判所判事補に補する
釧路家庭裁判所帯広支部勤務を命ずる
釧路地方裁判所帯広支部勤務を命ずる
帯広簡易裁判所判事に補する
2017年1月15日異動
和歌山簡易裁判所判事に補する
出典: 官報
口コミ一覧
★☆☆☆☆
匿名・4日前
こいつが一番のヒラメ裁判官でしょう。無令状で無実の市民が乗車したタクシーに無理やり乗り込んだ北海道警察違法捜査国賠訴訟の判決文を読みましたが、
【双方の主張】
被害者「明確に拒否したにもかかわらず警察官が無令状でタクシーに乗り込んだ。その際に軽く体を押された」
北海道警察「被害者が「いいですよ」と言ったからタクシーに乗り込んだだけ。拒否していたなら捜査車両で追尾していたから乗り込む必要はなかった。体を押せばけがをするから被害者が嘘をついている!」として内容虚偽の捜査報告書を証拠提出(※1審、2審ともに他客観証拠から内容虚偽であると認定)
【判決】
新海加寿子、金崎哲平、藤田洋祐らヒラメ裁判官
「「いいですよ」と言った内容の捜査報告書は虚偽である。しかしながら明確に拒否しなかったから警察官らはタクシー同乗に同意があったと誤信したのである。捜査車両で追尾していても見失うことがあるからタクシー同乗する必要性があった。また北海道警察の主張する通り、警察官らが強く押したなら被害者はけがをしているはずだから被害者の主張は信用できない。よって違法ではない。請求棄却。
札幌高裁控訴審(1回結審、新主張なし)
「「いいですよ」と言った内容の捜査報告書は虚偽である。そして、1審の【明確に拒否しなかったから警察官らはタクシー同乗に同意があったと誤信した】←これは双方が主主張していない妄想ストーリー。誤信する理由などない。【捜査車両で追尾していても見失うことがあるからタクシー同乗する必要性があった。】←警察官ら自身が「捜査車両で追尾していたから乗り込む必要はなかった。」と主張しているのだから必要性などない。【警察官らが強く押したなら被害者はけがをしているはずだから被害者の主張は信用できない。】←被害者は軽く押されたと主張し、けがをしたとも言っていない。警察官の手が当たったと考えるのが自然。(虚偽公文書を作成するような警察より)被害者の主張は信用できる。」
これをヒラメ裁判官と言わずに何というか。裁判官をやめるだけでなく、今すぐ法曹界から去れ。
★☆☆☆☆
匿名・1ヶ月前
憲法を勉強した方がよい
★☆☆☆☆
匿名・1ヶ月前
(悪名として)有名人のようですね。
新海寿加子、藤田洋祐、金崎哲平らヒラメ裁判官は退官せよ!
https://c.org/tTjxRrtnCR
★☆☆☆☆
平井草・1ヶ月前
2017年に和歌山地裁で和歌山カレー事件の林眞須美先生の再審で死刑の誤決定を出した三流裁判官です。確定判決の最大の柱だった亜ヒ酸の「製造段階が同一」が崩れたのに、合理的疑いはなかったのでしょうか?
なんの動機もない人間が犯人だとなんで思えるのでしょう? ド近所の白アリ駆除業者だから自分ちの亜ヒ酸なんて入れたらすくバレるとわかりますよね? それでも入れるなら相当強い恨みや敵意があるはずだと思いませんでした?
★☆☆☆☆
藤田洋祐ベ(仮名)・1ヶ月前
新海のヒラメ裁判官こと新海寿加子裁判長の陪席として金崎哲平とともに担当した釧路地裁帯広支部の北海道警察違法捜査国賠訴訟において、北海道警察の虚偽公文書作成や偽証を事実認定した(他客観証拠からせざるを得ない)うえで、何としても勝たせようと被害者および北海道警察の一致した主張と真反対のストーリーを証拠なく勝手に作り上げ、屁理屈で北海道警察を勝たせた結果、札幌高裁で1回結審、新証拠無しで「そもそも一審のストーリーは道警自身が否定しているだろ一審の裁判官らは馬鹿か(意訳)」とフルボッコで否定され、逆転判決が確定した裁判に関与しているkz裁判官です。この判決後も支部ドサ回りですから、部総括に昇任した新海寿加子やエリート街道を歩み始めた金崎哲平と違い国への忖度がまだまだ足りません。このままではただのkz裁判官で終わってしまいます。あなたは大学やロースクールも東大、京大など最上級ではなく、地方大学ですから任官の時点で出世レースにハンデがあります。もっと権力者への忖度を頑張りましょう。