阿久津見房
札幌地方裁判所
民事部 / 第1部 / 判事
司法修習
新61期
経歴(11件)
2025年4月1日異動
札幌地方裁判所判事に補する
札幌簡易裁判所判事に補する
2023年4月24日異動
名古屋家庭裁判所判事に補する
2022年4月17日異動
名古屋地方裁判所判事に補する
名古屋簡易裁判所判事に補する
2019年5月23日異動
静岡地方裁判所判事に補する
静岡地方裁判所浜松支部勤務を命ずる
静岡家庭裁判所浜松支部勤務を命ずる
浜松簡易裁判所判事に補する
2019年1月15日異動
岐阜家庭裁判所判事に補する
岐阜簡易裁判所判事に補する
出典: 官報
口コミ一覧
★☆☆☆☆
匿名・7日前
証拠など何もない状況で相手の証言だけで罪を捏造した裁判官
後に高裁で事実無根である事を認められたが、余計な費用出資を強いられ時間的損失は何も補償されていない。
裁判官としての資質は何もなく、直前まで請け負っていた裁判官の判断を無視・罪の捏造を何の躊躇なく行うとんでもない裁判官
結果、最北端に飛ばされているようであるが、裁判官に留まっていることで、差し戻し裁判など発生するため、司法にとって損失である裁判官
★☆☆☆☆
実子誘拐被害男・1ヶ月前
法律に反した判断を下した女性裁判官。
民法752条の夫婦の同居扶養義務を無視。
起こされた婚姻費用調停に対し、「子の連れ去りにより、別居状態に陥っているにもかかわらず、支払わされるのはおかしい。明らかに民法752条の文面に反し、説明を求める」と文書で数度申し入れたが、全くの無視。
結果は、支払い理由に説明はなく、婚姻費用の支払い額を一方的に命じた。
立法府により成立された法律に基づき裁判官は裁判すべき存在であるが、家事事件は憲法82条の裁判の公開性から外れることを悪用し、法を無視し、自身の裁量を勘違いしている。
これで社会的通念をもつ裁判官と言えるだろうか?
因果応報でいずれ、天罰が下り、自身の子どもか孫が実子誘拐に遭い、婚費を請求されるであろう。